増え続ける・・・・。

45の帰り道、私の体重は増え続けている。
仕事もしていて、食事も気にして食べている。
今までならば、そういう生活をしていれば、減りはしなくてもそれまでの体重を保っていた。
太る時は必ず、食べ過ぎたとわかるから、体重が増えるのも納得できるのだが。
最近は気をつけていても確実に増えていくのだ。
なんか悪い病気なのかと心配してみても、身体に何の変わりもないので訳がわからない。
しかし、このままでは大変なことになりそうなので、過去に実践して途中で止めたのだけど、無理なく体重を落とせた国立病院ダイエットをもう一度2週間実践しようかと思っている。
身体は確実に老いに向かっているのだろう。
頭では昔のように走れると思って、そのイメージのまま走ると、必ず足がもつれてこけることになる。お父さんが一昨年だったか、それでこけて鎖骨を骨折した。
身体の異変もこれから増え続けるのかしら・・・・。
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# by chamebuu | 2004-03-13 17:46 | 過去ノえとせとら

味噌汁

ご飯を食べる時、お味噌汁などお汁物が必要な人がいる。
お汁物がないとご飯がのどを通らないとも言う。
私は要らない。
こう言う話になると、「よう、何もなしで食べられるなぁ」とよく言われる。
小さい頃からそうだったので、お汁物がなくても私は全く大丈夫なのだけど・・・。
でもその代わりと言っては何だが、お茶は必要なんです。
だから汁物限定ではなく、お茶で十分だということですね。

我が家は夏はもちろん、冬でも冷たいお茶を飲む。
年中、麦茶やウーロン茶、玉茶も冷たいのが冷蔵庫には常備されている。
もちろん、温かいお茶も飲みますが、冬のお茶菓子のお供程度です。

たまに味噌汁やお汁物を作りますが。
こんな人間ですので、私の作る味噌汁は味が毎回違います。
おいし~!と言われるときと、辛いだの、はっきりまずいと言われる事もしばしば。
私はいつももちろん味見はしていて、いつも同じ味だと感じているんですが。
定着していないのだ、これだ!っていう味が・・・。
ひどいのはかす汁である。
私はかす汁が嫌いです。だから何度味見をしても、おいしいとは感じないので、まったくわからない。だから、いつもかす汁の味見は主人がします。
ちなみに主人は濃いドロドロ気味のが好きで、子供たちは少ししか食べられないのだ。
この事はお汁物限定でありたいけど、ひょっとして全ての料理に共通しているのかも。
こわいこわい・・・。
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# by chamebuu | 2004-03-11 08:29 | 過去ノえとせとら

財前教授

ドラマはあまり見る方ではない。
どちらかといえばバラエティーが好きなので、お笑い系のドラマなら見るときもあるが、暗いのやこわいのやむずかしいのはきらいだ。
だから白い巨塔がまた始まると知っても、興味はなかった。
見るつもりはなく過ごしていたが、偶然暇にしていた夕方に再放送の巨塔を見るともなく見ていた。
そして、はまった。
しかも財前五郎の大ファンになってしまった。
あのわかりすぎるキャラにどうしようもなく惹かれるのだ。
もちろん、ほんとうにこんな医者が自分の担当医だったらいやだけど、ドラマである。
ドラマの中では悪役でも、私には誰よりも一番自分に正直に生き、どんなことをしてでも夢を現実のものにしようとする潔さが感じられて大好きだ。
私の中で里見さんは敵よ。もうやめて!って思うもの。
自分を信じ、突き進む財前五郎を見ていきたい。
そして先で果てようとも後悔はしないと思うのだ、財前五郎なら・・・。
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# by chamebuu | 2004-03-09 22:05 | 過去ノえとせとら

うまい話

兄嫁は私と同じ年。
兄が商売を始め、私も週に2回手伝いに行っている。
義姉は気さくで頼りがいある体格と性格をしている。
もともと義姉の実家も商売をしているため、それ以来の交友関係の広さも今の商売を助けてくれている。
私の兄は妹が言うのもなんだが、頼りない。
だから義姉の存在はとても偉大なものに感じるのだ。
私と義姉とは友人のような関係で兄嫁と小姑という感じではない。(と、私は思っているのだが?)
そんな義姉から話があった。いわゆるうまい話である。
義姉は高校時代からの親しい友人から話があり、説明聞いてもわからないが、とにかくそのまわりの友人はほとんどその話にのっているため、義姉も「あんたを信じる」と言って、話に乗ったんだそうだ。実際、その友人は大変儲けているんだとか。
自分はそんな状態なので、うまく説明が出来ないから、その友人から直接私にも話を聞いてみないかというお誘いだった。
私は悩んだ。この話はまだ多くの人には知られていないらしい。
今ならまだ本当に儲かる部類に属するのかもしれない。
ゆくゆくどうなってもだ。
しかし、私はそれをしている間、ずっとその事が気になり続けるだろう。
みんながそれで儲かって、「私もやっぱり乗っておけばよかった。」と少しの後悔を言っている方がいい。
そう思い、乗らない事にした。話も聞かないでおこうと思う。
こう言う場合、断る方が不思議がられることが多いからだ。
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# by chamebuu | 2004-03-09 07:54 | 過去ノえとせとら

うんち

うんちなスキンってどうなのだろう?
さぁーっと見ただけでは、うんちを使っている人を見ない。
折り返してみるとうんちもかわいいんだが・・・。

自分で折り返しと決めた年齢は、最終地点までいくと長寿だ。
そこまで元気で自分の五体を使って生活ができているなら生きてみたいが、誰かの世話になる生活ならその時点で、この生とはさよならしたいもんです。

飽き性の私なのでスキンはころころ変わるだろう。
ここを知ったのはある人の影響だ。
人が使っているものを自分もためしたくなる。
小さいころの癖は、途中無くなったかのように消えうせていたが、この頃やたらとやらないと気がすまない状態になっている。
その自分を制御できないのだけど、落ち着いた年齢なんてちっとも落ち着いてないのね。
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# by chamebuu | 2004-03-08 10:27 | 過去ノえとせとら